【カムカムエヴリバディ】103話ネタバレと感想!ひなたが五十嵐と10年ぶりの再会

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」

五十嵐は、ハリウッドのアクション監督の助手になっていた。ひなたは10年ぶりの再会をした。

第103話、アクションコーディネーターの五十嵐。

「カムカムエヴリバディ」第103話視聴率

第22週「2001 -2003」第103話が3月28日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「カムカムエヴリバディ」第103話あらすじ

五十嵐は10年前に役者を辞めていた。父親の会社に入るため、ひなたとは別れてしまった。

「夜はトミー北沢のCDを聞いていた。ひなたのお父さんがくれたんだよ。」

トミー北沢のCDは五十嵐の心を動かした。もう一度役者を目指しアメリカに渡る。親には大反対された。

「どんなことでも厭わないでやっていたら、ニックが声をかけてくれたんだ。」

五十嵐は、アクションコーディネーターとして『サムライベースボール』のオーディションに参加する。

ひなたは、アニーヒラカワと再会する。アニーもオーディションに参加するため来ていた。

ひなたは月を見つめていた。五十嵐のことは、るいにも言えずにいた。ジョージは叔母アニーを心配していた。

「おばさん、ほんとに岡山に行かずに帰ってしまうの?後悔しないと言える」

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朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第103話感想

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