【カムカムエヴリバディ】50話ネタバレと感想!るいの笑顔がジョーの心の傷を癒す

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朝ドラ「カムカムエヴリバディ」

るいは錠一郎に惹かれていた。これ以上は近づくことはできない、配達も代わってもらった。

第50話、錠一郎のトランペットへの想い。

「カムカムエヴリバディ」第50話視聴率

第11週「1962-1963」第50話が1月12日水曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「カムカムエヴリバディ」第50話あらすじ

東京の大手音楽事務所は、『ジャズトランぺッターニューセッション』を開催することになった。

「関西一のトランぺッターを決めるライブイベントをすることに決まったんや。」

コンテストの優勝者は、レコードデビューが約束される。しかし、錠一郎は興味がないと言い出す。

「バカにしてんのか俺のこと?何ででーへんのや?」

トミーには錠一郎の気持ちが分からなかった。土手を歩いていると、るいが野球をしていた。

「傷つきたくないんやと思う、あいつにはトランペットしかないから。」

るいと錠一郎は、子どもたちにアベックとからかわれる。その2人の姿をベリーが見ていた。

「何で?何でジョーは私のこと見てくれん?何でサッチモの前ではあんた顔見せんの」

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第50話感想

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