【カムカムエヴリバディ】49話ネタバレと感想!言葉がなくても通じる音楽の優しさ

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朝ドラ「カムカムエヴリバディ」

るいはレコード店に来ていた。『オン・ザ・サニーサイド・オブ・ザ・ストリート』、レコードを買う。

第49話、るいとジョーの距離感。

「カムカムエヴリバディ」第49話視聴率

第11週「1962-1963」第49話が1月11日火曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「カムカムエヴリバディ」第49話あらすじ

るいがレコードプレーヤーを見ているとジョーが来る。ジャズ喫茶『ナイト&デイ』でレコードをかけてもらう。

「どこ誘ってもあかん、どこ誘ったらデートに行ってくれんの。」

ベリーはジョーを誘うが断られてしまう。そこへ、るいが洗濯物を届けに来る。控えめな態度が気に入らなかった。

「それやそれやその態度や。控えめな顔を被った強欲の塊や。けどな、そんな女に私は負けへん。」

るいにはベリーの気持ちが分からなかった。ジョーはトランペットで曲を作っていた。

「音楽はいいですね、言葉がなくてもどこの国でも通じるから。」

吹いてみる?ジョーはトランペットを近づけた。ジョーの顔が近くて、るいは逃げ出してしまう。

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第49話感想

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