【カムカムエヴリバディ】16話ネタバレと感想!日向の道を歩いて願いを込めた名前るい

本記事のリンクには広告がふくまれます。

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」

僕らの子どもには、日向の道を歩いて欲しい。稔の出征まで安子は幸せな時間を過ごした。

第16話、安子の妊娠と出産。

「カムカムエヴリバディ」第16話視聴率

第4週「1943-1945」第16話が11月22日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「カムカムエヴリバディ」第16話あらすじ

「安子、泣くな。きっと帰って来る。必ず帰って来るから。」

稔が出征後、安子は妊娠していることが分かった。勇が出征するため岡山に戻って来た。

「何で何で母親の私が会いに行けんの?こげんして私のお腹の中におったんよ、稔も勇も。」

美都里は安子のお腹をさすった。そして、安子は女の子を出産する。

「名前は稔さんが決めて行きました。」

稔は、るいと名付けていた。生まれてくる子が男でも女でも、海外でも通用する名前だった。

安子は、るいの子守歌を英語で聞かせた。

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第16話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました