【35歳の少女】3話あらすじと視聴率!母の想いと結人への気持ち

35歳の少女

望美は、眠っていた時間を埋めようとしていた。

第3話、母と初恋相手の間で揺れる心…初ゲンカ

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「35歳の少女」3話視聴率

「35歳の少女」第3話が放送されました。気になる視聴率は、10.0%でした!

「35歳の少女」3話あらすじ

すれ違う家族の想い

望美は、結人に勉強を教えてもらおうとする。多恵は反対する。子どもたちと一緒に塾の体験に行く。

「心の壁を取っ払って、会話のキャッチボールをしないか?」

達也は整形するためのお金が欲しいと言い出す。望美は塾から断られてしまう。

愛美は結人を呼び出していた。愚痴きき代行の仕事を請け負っていた。

「だいたい、あの男は私がいないと何にもできないの。なのに何であんな小娘とつき合うの?」

酔っぱらって顔をぶつけてしまう。結人は多恵のところに連れて行く。

翌日、望美は結人に連絡する。図書館で待ち合わせをすることになった。結人に算数を教えてもらう。リア充代行の人数合わせに付き合うことになった。

「おかしいよ、こんなウソパーティやって楽しい?リア充ってやつを自慢したいなら、本当の家族や友だちとやらなきゃ意味ないでしょ。」

忘れていた大切な言葉

「子どもには母親に言えないことって、いっぱいあるんです。」

多恵は、望美を縛りつけようとしている。結人には、そんな風にしか見えなかった。結人の連絡先は消去されていた。

翌日、多恵は望美の部屋に監視カメラをつける。玄関のドアは外側から施錠された。望美は窓から外に出かけようとするが多恵にバレてしまう。

「こんなの私が大好きだったママじゃない。」

望美は結人に会うために図書館に向かう。手紙を書こうとするが何も思い浮かばない。外に出て気分転換することになった。

「ももに出てくる時間泥棒みたいだね。みんなせかせかして、回りも見ていないし。」

望美は、目覚めてから1度もお礼を言っていない。多恵は週に2回結人と勉強することを許してくれた。望美はハグをしてから、ありがとうと言う。

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35歳の少女3話感想

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