【おかえりモネ】99話ネタバレと感想!自分がいなかった時間を埋める百音の強さ

朝ドラ「おかえりモネ」

百音が気仙沼に戻ったこと、亮はキレイごとだと笑った。亜哉子と龍己は、百音たちの話を聞いていた。

第99話、キレイごとと言われてもいい、それでも故郷を選んだ百音。

「おかえりモネ」99話視聴率

第20週「気象予報士に何ができる?」第99話が9月30日木曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「おかえりモネ」99話あらすじ

「簡単じゃないのよね、亮くんも。みんな必死。」

東日本大震災は大きな傷を残していた。失ったモノを修復できない人もいる。亮の悲しみは深かった。

「私は5年半もいなかったんだから、何を今さらって思われても仕方ない。」

『はまらいん気仙沼』には、漁協組合長・太田滋郎がアワビの開口について放送をする。

「一番大事なのは海の透明度、だって海が濁ってたらアワビが見えねえだろ。」

百音はアワビの開口について龍己に聞く。気象予報士として手伝いたい、滋郎にお願いする。

「自分がいなかった時間を埋めるのは、しんどいけど案外面白い。」

菅波は大学病院に戻っていた。百音も同じことを考えていた。翌日、滋郎の声を聞いて市民が訪ねて来る。

「ここのラジオ、前は市民の時間っていうの番組があって。みんな好きなことしゃべってたんです。」

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朝ドラ「おかえりモネ」99話感想

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