【おかえりモネ】80話ネタバレと感想!菅波の決意と百音の涙

朝ドラ「おかえりモネ」

百音は亮の気持ちに答えることはできない。正しいけど冷たい、未知にはそう思えた。

第80話、百音が泣いた日。

「おかえりモネ」80話視聴率

第16週「若者たち」第80話が9月3日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「おかえりモネ」80話あらすじ

サヤカは龍巳にカキの注文をしていた。その声は疲れているように思えた。

「ちょっと疲れてる。若いもんたちがいろいろと苦しんでいて…何だかねぇ。」

新次は亮とちゃんと向き合おうとしていた。耕治と亜哉子は安心して帰るところだった。

「最後までカッコよく生きてやりましょうよ、叶わねーなって思われるくらい。」

サヤカは明るく笑った。ある日、百音がコインランドリーにいると菅波が来る。

「あなたに会いに来たんですけど、これでも動揺してるんですよ昨日から…。」

登米で百音に出会い菅波は変わった。あの時とは違う、だから気持ちを受け止めたいと思っていた。

「登米の診療所に専念しようと思って、あなたに相談しようと思ってたんですけど。」

百音は菅波の手を触った。亮は今だけでいいから助けて欲しいとすがった。でも答えることはできない。

「私は先生が目の前からいなくなっちゃうの嫌だって思ってるんです。」

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朝ドラ「おかえりモネ」80話感想

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