【おかえりモネ】117話ネタバレと感想!離れていても大丈夫と思える菅波と百音の絆

朝ドラ「おかえりモネ」

菅波は百音の家に行くが、耕治の姿はなかった。逃げたんだろう、龍己は笑って言った。

第117話、百音が選んだ離れても大丈夫な人。

「おかえりモネ」117話視聴率

最終週「あなたか思う未来へ」第117話が10月26日火曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「おかえりモネ」117話あらすじ

「俺はよう、モネちゃんが幸せならそれでいいんだよ。」

龍己は孫たち2人の幸せを願っていた。男を見る目は、雅代に似ている。嬉しそうに笑った。

「歴史というか、時間ですかね。共有していないモノの多さに圧倒されます。」

百音は家の中を案内する。気象と養殖を結ぼうとしている。菅波も地域医療を考えていた。

「何だよ、色気のない話してんな。それが結婚を考えた若い二人がする会話が?」

耕治は酔って帰って来た。菅波に事業計画を見せる。漁師の腕がないなら科学で補えばいい。

「いいですね、業種を超えて力を借りるっていうのは、いい方法だと思います。」

百音は大切な人を失うことを怖がる。菅波だけは離れても大丈夫と思える、大切な人だった。

「百音さんがこれからの人生を共に生きるのは、僕のような人間が最適なんじゃないかと思います。」

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朝ドラ「おかえりモネ」117話感想

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