【おかえりモネ】90話ネタバレと感想!大切な人を守る気象の伝える力

朝ドラ「おかえりモネ」

台風12号は、長野の番場川を襲った。朝岡はネットを使って危険を呼びかける。

第90話、人々の生活を守る気象の仕事。

「おかえりモネ」90話視聴率

第18週「伝えたい守りたい」第90話が9月17日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「おかえりモネ」90話あらすじ

番場川は氾濫する危険がある。朝岡はネット配信をして、フォロワーからの拡散を狙った。

「越水?水、すでに堤防を超えてるのね。分かった、裏とれた出そう。」

神野と内田は私服のままでいた。時間との勝負に高村は自分がキャスターとして出ることになる。

「今、最も危険なのは雨や風ではありません。これまでに降った雨が河川に一気に流れ出ます。」

朝岡はライブ配信で危険を呼びかける。その後、番場川流域は大きな被害を受ける。

「これからますます気象の仕事は重要性が高まる。ただそれは自然の驚異が増してるってことだから喜べない。」

気象は人々の生活に関わってくる。ライブ配信は役に立ったのか?百音は成果を求めた。

「私が守りたいのは、この幼なじみみたいな自分の大切な人たちなんです。」

百音は気象を目指した時から気持ちは変わっていない。視聴者からメッセージは、気仙沼に発生した竜巻だった。

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朝ドラ「おかえりモネ」90話感想

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