【おかえりモネ】68話ネタバレと感想!耕治が見た東京の百音は心配が的中

朝ドラ「おかえりモネ」

百音と菅波は初めて2人で食事に行った。銭湯で2人でいるところに耕治が来てしまう。

第68話、カキの品評会があった耕治と龍巳が東京へ

「おかえりモネ」68話視聴率

第14週「離れられないもの」第68話が8月18日水曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「おかえりモネ」68話あらすじ

「いや驚かせようと思ったんだけど、驚いちゃったな。」

耕治は龍巳と一緒に東京に来ていた。龍巳のカキが品評会で金賞をとり、表彰式に参加していた。

「お祖父ちゃんのカキが金賞って、すごいね。おめでとう、お祖父ちゃん。」

菅波はカキが得意ではない。カキで3度も当たったことがある。耕治の手前もあり無理をして食べた。

「うまい、うまいです。こんなの食べたことないです。」

百音は心配するが大丈夫だった。その頃、気仙沼では未知と亜哉子が留守番をしていた。

「未知、あなたまだ19歳、もっと遊びなさい。」

耕治と龍巳は泊ることになった。百音は未知が来なかったことを不思議に思った。

お姉ちゃんはずるい、未知の言葉が頭をよぎった。メールを送るが未知からの返信はなかった。

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朝ドラ「おかえりモネ」68話感想

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