【おかえりモネ】57話ネタバレと感想!新次が船に台風の危険と海への思い

朝ドラ「おかえりモネ」

8月23日、東北の太平洋側から台風が接近していた。観測史上初のことに朝岡が注意喚起をする。

第57話、台風で船が危険だ耕治は新次を頼った。

「おかえりモネ」57話視聴率

第12週「あなたのおかげで」第57話が8月2日火曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「おかえりモネ」57話あらすじ

台風8号は沖縄まで南下してからUターンした。強い勢力のまま東北を襲う危険があった。

「気をつけろよ、波高けえがら。」

気仙沼の海が満潮の時と重なる。耕治は新次の家に向かった。

「船動かしてくれねえか?島の船、全部西に動かすことになって。思ったより波が高くて…。」

亮は自分が行くと言い出す。新次は亜哉子を嵐の日に船に乗せたことを思い出す。

「船が…?亮よ、おめえのカッパ借りていいが?」

新次は島の船を避難させるため、船を動かした。亮は嬉しくて百音にメールを送った。

「やっとみんなの役に立てた。」

百音は重い、人の役に立ちたい。それは結局自分のため。神野は百音の思いを否定した。

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朝ドラ「おかえりモネ」57話感想

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