【おかえりモネ】62話ネタバレ!登米の思い出2人で過ごした百音の誕生日

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朝ドラ「おかえりモネ」

雨の中、百音と菅沼は一緒に帰ることになった。明日美は、進展しない2人の関係にイラついていた。

第62話、百音の誕生日に菅波の姿はなかった。

「おかえりモネ」62話視聴率

第13週「風を切って進め」第62話が8月10日火曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「おかえりモネ」62話あらすじ

百音と内田は、トラックの実証データを取ることになった。鮫島は風に負けないスピードを見せた。

「鮫島さんが暑さに弱い理由が分かりました。深部体温です。」

身体の内部の体温が上がることでパフォーマンスが落ちる。菅波は水分補給が大切と感じた。

「そうなんですよ、21歳。ねー。みんなでお祝いというか、そこはもう21歳だもん、ねー。」

百音の誕生日がある。明日美は菅波を見つめる。黙々とアイスを食べて頭痛になる。そこで氷を飲むことを閃いた。

鮫島の深部体温を下げるため、氷のスムージーを作った。ストローを使ってテストを行う。

百音の誕生日会が開かれた。内田はモデルをしていたことがあった。明日美が興味を持った。

鮫島は練習後も汗をかくことが必要、菅波はお風呂をすすめた。百音は登米にいた頃を思い出していた。

誕生日プレゼントです。菅波は、そう言って理科の教科書をプレゼントしてくれた。今年は会えなかった。

朝ドラ「おかえりモネ」62話感想

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