【舞いあがれ!】124話ネタバレと感想!いつか晴れる今できることをすればいい

朝ドラ「舞いあがれ!」

2020年4月、貴司はパリで生活していた。何も書けない、夜空を見上げて昔を思い出していた。

第124話、ひとっとびで会えたらいいのに。

「舞いあがれ!」第124話視聴率

第26週「私たちの翼」第124話が3月29日水曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「舞いあがれ!」第124話あらすじ

日本では、新型コロナの感染が拡大して緊急事態宣言が出された。『IWAKURA』は曜日ごとに出勤者を変えていた。

「技術教室とか、人が集まることはやめとく。オンラインでできることを考えるわ。」

歩は保育園には行けない。祥子は『デラシネ』に行こうとするが、めぐみが止める。『アビキル』では、刈谷が開発を進めようとする。しかし、みんなの反対を受けてしまう。

「刈谷さんは待ち合わせしているんですよね。空飛ぶ車と未来で待ち合わせしてて、早う会いたいんですよね。」

嵐がきて船が出せなくても、いつか晴れるときが来る。それまで自分にできることをすればいい。舞は祖母の言葉を刈谷に伝える。

「今パリで何が起こってるんか、見て聞いて書いてるねん。舞ちゃんへの手紙のつもりで…。」

パリではロックダウンが続いていた。外出は1日1時間だけ、貴司は舞に会いたいと強く思った。

「全然とられへん、家までひとっとびで会いにいけたら、ええのにな。」

舞は貴司の言葉に閃いた。新しい機体のデザインは、誰でも乗れるような飛行機だった。

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朝ドラ「舞いあがれ!」第124話感想

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