【ちむどんどん】79話ネタバレ!生き方を否定された重子の想い

本記事のリンクには広告がふくまれます。

朝ドラ「ちむどんどん」

暢子は『あまゆ』で重子を待っていた。そこへ、賢秀が来て料理を食べてしまう。

第79話、幸せの考え方。

「ちむどんどん」79話視聴率

第16週「御三味に愛を込めて」第79話が7月28日木曜日に放送されました。気になる視聴率は、16.2%でした!

「ちむどんどん」79話あらすじ

「言ったでしょう、住む世界が違う。ごきげんよう。」

重子は賢秀の姿を見て帰ってしまう。賢秀は競馬で大金をあてて、暢子の祝儀にしようとしていた。

「暢子、バカなにぃにでごめんな。だけど、にぃにの気持ちも分かってちょーだい。」

和彦は『喫茶サーカス』に向かう。昨日はごめんなさい、重子に頭を下げた。

「ずっと仕事を続けたい人と結婚して幸せになれる?家事や育児は誰がやるの?」

「僕は母さんのような奥さんが欲しいワケじゃない、むしろそんな女性はイヤだ。暢子には夢があって、やりがいのある仕事もしている。」

暢子の人生はキラキラと輝いて充実している。そのままでいて欲しい。重子は生き方を否定されたと思ってしまう。

「手紙を書いたら、手紙なら伝えられるかも知れない。諦めないで、だってウチたちは同じ世界に住んでる。」

朝ドラ「ちむどんどん」79話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました