【ちむどんどん】80話ネタバレ!母への感謝の手紙と御三味料理

本記事のリンクには広告がふくまれます。

朝ドラ「ちむどんどん」

良子は御三味料理を作っていた。うまく作れなくて暢子に相談する。

第80話、暢子が作った御三味料理。

「ちむどんどん」80話視聴率

第16週「御三味に愛を込めて」第80話が7月29日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、15.9%でした!

「ちむどんどん」80話あらすじ

良子は石川家に重箱を持って挨拶に向かう。

「僕は良子と家族になりました。誰に何を言われようと、僕は良子と家族を大切にします。僕はもう迷いません、良子を認めないなら、もう二度とこの家の敷居はまたがない覚悟です。」

博夫の曽祖母・石川ウシは、良子の生き方を認めていた。

「先に行くモノが後に残るモノの未来を縛ってはいけない。博夫の嫁は間違っていない、これは石川の嫁みんなの願い。博夫の嫁を認めなさい。」

博夫の覚悟、良子の考え方は認められた。しかし、1つだけ問題があった。良子の御三味料理が驚くほど美味しくなかった。

重子が家に戻ると重箱と手紙が置いてあった。今の僕がいるのは母さんのお陰、育ててくれてありがとう。和彦からの手紙だった。重箱には暢子が作った御三味料理が入っている。

「衣がふわふわ…ん?美味しくない。ちっとも美味しくないわね。」

朝ドラ「ちむどんどん」80話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました