【ちむどんどん】40話ネタバレと感想!小さな新聞記事と再会のマルゲリータ

朝ドラ「ちむどんどん」

暢子は東洋新聞の投書記事を見つけた。和彦は追加取材ができることになった。

第40話、回り道には意味がある。

「ちむどんどん」40話視聴率

第8週「再会のマルゲリータ」第40話が6月3日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「ちむどんどん」40話あらすじ

昭和18年イタリアの船は神戸港に着いた。タルデッリは軍艦の乗組員だった。

「余り物のピザマルゲリータを持ち帰り、毎日のように2人で過ごしていたって。」

2人の結婚の約束は親に反対される。光子は生涯独身のまま過ごし、3年前に病気で亡くなった。

「北部出身のタルデッリは、日本での抑留のあとにアメリカ軍に雇われてから、ピザを作るようになった。」

日本で出会った光子との思い出の味、タルデッリは最後の晩餐に選んだ。暢子は新聞作りの楽しさに目を輝かせる。

「のぶねぇね、オーディションダメだった。でも、私この回り道には意味があると思ってる。」

歌は諦めない、歌子の強い意志を感じた。良子の子どもの名前は、晴れた海で晴海と名付られた。

暢子はフォンターナに戻ることになった。新聞社で過ごした時間は暢子に知識の必要性を教えてくれた。

歌子は社会人になった。給料で家に電話をひく。暢子は嬉しくて家に連絡をした。

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朝ドラ「ちむどんどん」40話感想

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