【ちむどんどん】72話ネタバレと感想!田良島の記事が動かした想い

朝ドラ「ちむどんどん」

山原の家では、暢子たちが集まっていた。その頃、優子は嘉手苅の手伝いをしていた。

第72話、沖縄のお盆。

「ちむどんどん」72話視聴率

第14週「ウークイの夜」第72話が7月19日火曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「ちむどんどん」72話あらすじ

和彦は沖縄に来ていた。20年前、和彦は遺骨収集していた嘉手刈の小さな記事を見つけていた。

「あの記事か、書いたのは俺だ。あの記事が世の中に出たことで嘉手刈さんには、とんだ迷惑をかけちまった。嘉手刈さんにこれだけは伝えてくれ、俺はずっと…。」

嘉手刈の記事を書いたのは田良島だった。和彦は嘉手刈に父親の話をする。大城房子の手紙を渡した。

「毎年、多くの金を寄付してくれる。房子さんが間に入ってくれたお陰で、掘り出されたモノを遺族の手に渡ったこともある。これは全部、本土の遺族の方のお礼の手紙さ。」

嘉手刈の回りにはたくさんの人がいる。取材を受けることで迷惑をかけたことがあった。田良島はそれを気にしていた。

「沖縄は今日ウークイなの、こっちでいうお盆の送り火。死者の霊をあの世へ送る日。空襲で死んだ妹、ちょっとだけ似ているの。」

大城の妹は暢子に似ていた。その頃、山原では優子が昔の話をしようとしていた。

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朝ドラ「ちむどんどん」72話感想

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