【ちむどんどん】90話ネタバレ!結婚式で見つけた暢子の夢

本記事のリンクには広告がふくまれます。

朝ドラ「ちむどんどん」

『フォンターナ』では、暢子と和彦の披露宴が行われた。イタリア料理が振舞われた。

第90話、暢子の思い出の味。

「ちむどんどん」90話視聴率

第18週「しあわせのアンダンスー」第90話が8月12日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、16.5%でした!

「ちむどんどん」90話あらすじ

智は、賢秀の席に座っていた。田良島にふられてスピーチをすることになった。

「できれば、お嫁になんか行って欲しくありません。と言いたいところですが、これほどお似合いな2人はいません。結婚おめでとう。」

房子は、スピーチでフォンターナの話をした。ドイツの哲学者・ニーチェの言葉から付けられた。

「汝の立つ処深く掘れ、そこに必ず泉みあり。私の足元の泉みとは小さな屋台から始めた飲食業という仕事、イタリア修業での経験です。」

足元を深く掘り見つめて、泉みを掘り当てて下さい。房子は温かいメッセージを2人に伝えた。

「暢子、ありがとう。とってもキレイさ。」

暢子はお色直しで琉装、そして沖縄料理が振舞われた。最後のメニューは、父・賢三と作った沖縄そば。家族との思い出の味だった。

「これだ、ウチは決めました。ウチは沖縄料理の店を開きます。」

朝ドラ「ちむどんどん」90話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました