【10回切って倒れない木はない】6話ネタバレ!韓国の定番デート幸せな時間は続かない

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10回切って倒れない木はない

ミンソクと桃子は、お互いを大切に想っていた。

第6話、「夢の代償」。

「10回切って倒れない木はない」6話視聴率

「10回切って倒れない木はない」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

韓国の財閥の養子となったキム・ミンソクは、養父の死後に失脚してしまう。日本で河瀬桃子と出会い惹かれあって行く。

「10回切って倒れない木はない」6話あらすじ

二人だけの夢のような時間

ホテルの仕事の後、ミンソクは走って帰る。桃子に会えるのが楽しみだった。

私、今日みたいに誰かが安心できる診療所にしたい。夢ですね。

日曜日、桃子はミンソクと会う。韓国の定番デート、海沿いでカップラーメンを食べる。ミンソクの夢が1つ叶った。

ホテルに泊まりに来る方には、いろんな事情があります。もう1つの家でくつろげるようなホテルにしたいんです。

『風見診療所』の院長が倒れてしまう。拓人は銀行からの手紙を見てしまった。それは融資の返済通知だった。

デート、邪魔しちゃったね。医者ってね、他人のことは分かるんだよ。でもね、自分のことは分からないんだよ。

拓人の病院に助けてもらう。風見は桃子のためにも考えようとした。ミンソクは補助金を探る。

ミンソクが病院に戻ると桃子が待っていた。診療所を守るため拓人の力を借りる。

今は大事な時期だから他のことに気を取られたくない。別れよう、やっぱり別れたいの。

全部が思い通りになるワケではない。ミンソクが実家から追い出される。映里と結婚することで守られる。桃子はウソをついた。

「10回切って倒れない木はない」6話感想

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