【10回切っても倒れない木はない】4話ネタバレ!繋いだ手は離さない二人の想い

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10回切って倒れない木はない

新海映里は、『風見診療所』に来る。ミンソクの婚約者と言い出す。桃子は複雑な顔をした。

第4話、「本当に大切な人」。

「10回切って倒れない木はない」4話視聴率

「10回切って倒れない木はない」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

韓国の財閥の養子となったキム・ミンソクは、養父の死後に失脚してしまう。日本で河瀬桃子と出会い惹かれあって行く。

「10回切って倒れない木はない」4話あらすじ

ミンソクの婚約者

桃子は映里のSNSをチェックする。自分とは住む世界が違うと感じていた。二人はすでに婚約を解消している。

彼女とは子どもの頃から知り合いで、親同士が決めました。僕に身に覚えのない横領の疑いがかかり、婚約は解消しました。

桃子たちがハンバーグを作っていると映里が来る。ミンソクとの思い出話を始める。桃子のことを意識していた。

僕は今ここで、いろいろな人に出会って新しい自分を生きてるんだ。君が結婚したかったのは昔の僕だよね。

ミンソクには大切な人がいる。映里は、もう来ないと約束した。

雨が降りそうだった。桃子が往診に向かう。危ないから自転車はやめた方がいい。ミンソクが止める手を桃子は振り払った。

強い雨が降った。桃子は転んで倒れていた。23年前、心配する父親の手を振り払った。それが最後になってしまった。

ごめんなさい、今日もまた心配するミンソクさんの手を振り払って。人との別れはいつ来るか分からないのに。

僕はここにいます。ミンソクは桃子と約束をした。

「10回切って倒れない木はない」4話感想

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