【サバ缶、宇宙へ行く】4話ネタバレ!不味いものは食べたくないキャラメルを飛ばそう

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サバ缶、宇宙へ行く

2009年、若狭水産高校の朝野は実習テーマの相談をしていた。宮井恵は、やりたいことがなくて悩んでいた。

第4話、「先生、新しい生徒たちに困惑?更に悪い報せを聞き・・・」。

「サバ缶、宇宙へ行く」4話視聴率

「サバ缶、宇宙へ行く」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

教師と生徒が世代を超えて、宇宙食開発という大きな夢に挑戦する。実話を元に描くオリジナルストーリーです。

「サバ缶、宇宙へ行く」4話あらすじ

君たちのやり方で宇宙を目指そう

宮井恵は普通高校を受験するがインフルエンザになって落ちてしまう。二次募集で若水に来た。成績は優秀な生徒だった。

サバ缶を宇宙に飛ばす。恵は先輩たちのノートを夢中で見る。実習の課題を見つけた。

宇宙無重力やろ、汁が飛び散ったら機械の故障になったりすんやて。飛び散らんように粘土をあげなあかん。

宮井・早川・桑田は、宇宙食開発を引き継いだ。朝野はJAXAの皆川に連絡をした。そして、試作第1号ができた。

うまい、ちゃんとサバ缶だね。試作第1号の成分表をまとめて缶詰と一緒に送ろう。JAXAに…。

JAXAの木島は、若水の生徒とテレビ電話で対応した。優先順位が違う。飛散しない、機器に影響を与えない。味はその次だった。

それって不味くてもいいってことですか?私は不味いものは食べたくないです。

丸缶は重ならない宇宙に飛ばすことはできなかった。早川は宇宙食を調べる。お菓子が食べたいのでは?

君たちは、君たちのやり方で宇宙を目指そうよ。

先輩たちの作ったクラゲ豆腐が役に立った。栄養素や美味しさを考えた宇宙キャラメルを考えた。

「サバ缶、宇宙へ行く」4話感想

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