【ちむどんどん】71話ネタバレと感想!優子が洞窟で探しているモノは

朝ドラ「ちむどんどん」

1978年(昭和53年)8月18日、ウークイの日がある。暢子は賢秀と一緒に山原に向かった。

第71話、母の気持ちは?

「ちむどんどん」71話視聴率

第14週「ウークイの夜」第71話が7月18日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「ちむどんどん」71話あらすじ

「このまま別々に暮らした方が、お互いに幸せなのかなって。ウチはもう諦めかけている。」

良子と博夫は別居が続いていた。歌子は知らない人の前でも唄いたい、勉強会に参加することを考えていた。

「お前の煮え切らない態度と余計な優しさで、大野も暢子ちゃんも傷ついた。大野への罪悪感と暢子ちゃんへの未練でパンク寸前、そんなところか?」

田良島は面白がっていた。そんな時、沖縄行きが決まる。大城が取材相手を繋いでくれたことが分かった。

「考えてもしょうがない、直接本人に聞いてみよう。」

優子と善一の再婚の話があった。共同売店に向かうが優子は休みだった。その頃、和彦は洞窟に来ていた。

「嘉手刈さんの気持ちを伺いたいんです。」

マスコミは好かん、嘉手刈は話を聞こうともしなかった。その時、洞窟で優子の姿を見つける。

見逃し動画配信サービス「ちむどんどん」

見逃し動画配信サービスの使い方

・「ちむどんどん」は、動画配信サービスU-NEXTで見逃し配信している!
・視聴するためには、U-NEXTに登録してから1話ごとに有料レンタルをするかNHKオンデマンドパックを購入します!
・U-NEXTでは、毎月1,200ポイントが付与されます。(お試し期間は600ポイント)
・毎月もらえるポイントを有料レンタルやNHKオンデマンドパックに使うこともできます!

※紹介している情報は投稿日のときのものです。現在は配信が終了している場合もありますので、最新の情報は各公式サイトにてご確認ください。

朝ドラ「ちむどんどん」71話感想

コメント