【ちむどんどん】4話ネタバレと感想!大切な命を頂いて生きる

朝ドラ「ちむどんどん」

和彦と史彦は、比嘉家の夕食に来てくれた。豚肉料理が並んだ豪華な食事だった。

第4話、アババの行方は?

「ちむどんどん」4話視聴率

第1週「シークワーサーの少女」第4話が4月14日木曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「ちむどんどん」4話あらすじ

「ねぇ早く食べて、ウチが作ったそば絶対美味しいと思うよ。ねぇ、和彦くん食べて。」

今まで食べたそばで一番美味しい、和彦がほめてくれた。

「賢秀、黙っていたのは悪かった。でも、お前たちも分かっていただろう、いつかこんな日が来ることを。」

夕食に食べていた豚肉料理は、賢秀が大切に育てていたアババだった。暢子は泣いてしまう。

「残さず食べてあげようね、大切な命を頂いて私たちは生きるんだから。」

賢三は郵便ポストを作った。子どもたちは文通を始める。和彦は少しずつ沖縄の生活に慣れて行った。

「冬になったら熟して、黄色くなってすごく甘くなるわけ。いろんな料理にシークワーサーをかけて食べるんだよ。」

和彦は秋には東京に戻ることになっていた。暢子は美味しいものが食べたくて、一緒に行きたいと思った。

「暢子ちゃん、レストラン行ってみる?那覇のレストラン。」

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朝ドラ「ちむどんどん」4話感想

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