【ちむどんどん】30話ネタバレと感想!ゴーヤチャンプルーの思い出

朝ドラ「ちむどんどん」

良子は、喜納金吾からプロポーズされていた。自分の幸せを優先させて、母・優子は思いを伝える。

第30話、泣きながら食べたゴーヤチャンプルー。

「ちむどんどん」30話視聴率

第6週「はじまりのゴーヤチャンプルー」第30話が5月20日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「ちむどんどん」30話あらすじ

「ウチ、ゴーヤ食べる。だからお父ちゃんも行かないで。」

暢子は子どもの頃に父親にお願いしたことがある。

「離れていても繋がっているから家族。どれだけ離れても思い出がある。思い出は何があってもなくならない、だから家族さ。」

暢子は泣きながらゴーヤを食べた。ひとりぼっちの眠れない夜を過ごした。でも、今日は賢秀がいると安心した。

「弱いわけさ結局。だから誰かに意見を求める。打算に傾くのが善か悪か、とっくに結論はでてる。」

良子は誰かに背中を押してもらいたいと願っていた。結婚の話を博夫にするが答えてはもらえなかった。

「俺も東京に行く。商売の修業をするなら、やっぱり大都会。人口が全然違うから扱う品物も量も違う。」

智も東京に行こうとしていた。歌子は激しく動揺する。その頃、東京では暢子の料理人修業が始まっていた。

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朝ドラ「ちむどんどん」30話感想

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