【ちむどんどん】37話ネタバレと感想!山原で出会った和彦と再会

朝ドラ「ちむどんどん」

暢子は、東洋新聞でぼうやさんをすることになった。毎日忙しい日々を送っていた。

第37話、懐かしい人との再会。

「ちむどんどん」37話視聴率

第8週「再会のマルゲリータ」第37話が5月31日火曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「ちむどんどん」37話あらすじ

暢子は電話の取次ぎもできなかった。言葉遣いや対応の仕方をメモをしながら覚える。

「想像以上の世間知らずでしょ?あんなんじゃ使い物にならないからクビにしようと思ったんですけど。」

大城は田良島と電話で話す。真面目で正直で明るい、人柄は100点と思っていた。

暢子は青柳和彦と再会する。沖縄の山原で出会った2人は、懐かしい昔話をする。

「ウチ歌手のオーディション受けてみようと思って。このまま何もできないまま高校卒業するの嫌だなって。」

歌子は暢子に相談する。何かに挑戦したい!暢子は夢を叶えた、良子は幸せな結婚をした。新しい道を探っていた。

「妹に言えばお母ちゃんに伝わる。心配かけたくないさ。」

暢子は新聞社にいることを隠していた。休みの日、和彦が同じ下宿先に来ることになった。

「僕にとって山原で過ごした夏は特別で、人生で一番の思い出なんです。」

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朝ドラ「ちむどんどん」37話感想

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