【TOKYO MER】5話ネタバレ!エレベーター内の妊婦を救え緊急オペ

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TOKYO MER~走る緊急救命室~

喜多見の妹・涼香が妊婦とエレベーターに閉じ込められる。音羽と政治家・天沼も一緒に乗り合わせていた。

第5話、エレベーター火災!決死のオペで閉じ込められた妊婦を救え!

「TOKYO MER」5話視聴率

「TOKYO MER」第5話が放送されました。気になる視聴率は、10.8%でした!

「TOKYO MER」5話あらすじ

天沼には政治献金の疑惑があった。雲隠れするため病院に入院していた。エレベーターで移動中に急停止した。

音羽はMERに出動要請をする。喜多見が妹を救うため過剰な反応をした。MERを潰すためのネタにしようとした。

地下室では火災が起ってしまう。一酸化炭素中毒で危険な状態になる。レスキュー隊は酸素吸入器を届ける。

「助けて、助けて。お願い、赤ちゃんだけは助けて。」

立花綾乃は破水してしまう。涼香は防犯カメラを使ってメッセージを送った。臍帯脱出、喜多見が救助に向かう。

「天沼先生の救助は後回しにして下さい。今すぐオペが必要です。」

エレベーター内で帝王切開が行われる。喜多見は天沼に協力してもらう。赤ちゃんは呼吸をしていなかった。

「頼む、頼む。頑張れ、頼む。」

エレベーターのドアが開き救助が来る。音羽の心マと願いが心臓を動かした。2人の命を助けることができた。

「TOKYO MER」5話感想

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