ドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」が7月4日(日)からスタート。主演を鈴木亮平さんが演じています。
第1話、待っていては救えない命がある
「TOKYO MER」1話視聴率
「TOKYO MER」第1話が放送されました。気になる視聴率は、14.1%でした!
何かで 1話2話を2ヶ月以上撮ってた、ほんとに撮っても撮っても終わらなかったっていう話を鈴木亮平がしてたんだけど 今日見て納得した… また医療ドラマかくらいの気持ちで見始めたらTBSの本気を見せつけられた、、、
#TOKYOMER pic.twitter.com/xqSgyVqncP — 🐰@ドラマ垢 (@0000_sukinakoto) July 4, 2021
「TOKYO MER」1話あらすじ
MERで命を救え!
救命救急チーム『TOKYO MER』が発足された。事故・災害・事件、あらゆる現場に駆け付けることになる。
バス事故の通報が入った。チームが現場に急行すると12人のケガ人が出ていた。喜多見は、危険なバスの中に入り込んだ。
トラックに閉じ込められた患者のオペを行う。運転手は事故の原因を作っていた。死者ゼロに抑えることができた。
「国と東京は仲が悪い、国は私が立ち上げたMERに失敗の烙印を押したがっている。」
東京都知事・赤塚梓はMERを立ち上げた。厚労大臣・白金眞理子はMERを潰すため音羽を潜り込ませていた。
「音羽先生もMERは必要だって思ってますよね。上野さんを助けたとき、嬉しそうだったじゃないですか。」
危険な現場に向かう医師
喜多見の家でバーベキューを行う。MERメンバーの親睦会を兼ねていた。
「このチームがいるだけでみんなが安心する。TOKYOMERは、そんなチームにしたいと思っています。」
上野の娘が会いに来る。事故は子どもが飛び出したことによるモノだった。上野は公表しないことを望んだ。
ガスの処理場で異常を見つける。喜多見は審査会を欠席して、MERで現場に向かってしまう。
喜多見は爆発事故に巻き込まれてしまう。そこへMERメンバーが駆けつける。消防隊も来て救護テントが張られる。
ガスが引火して爆発が起こる。消防隊員が取り残された。喜多見は現場に向かってしまう。
「安全なところにいるだけでじゃ、救えない命もあるんです。」
「TOKYO MER」1話感想
1話感想↓ スピード感あるしスケールでかいし釘付けになった。こういうドラマの主人公って「無愛想でクールな天才」か「変人」が多いけど、喜多見先生は「愛想良くてデキる天才」なのいいね。「会えますよ、絶対に」は鳥肌。にしてもこの前まで陰キャ漫画家だったのに…すげーな鈴木亮平。 #TOKYOMER pic.twitter.com/AHZ3jl9XJC
— らむきゃらめる (@rum_caramel) July 4, 2021
某月曜医療ドラマは政治的画策も裏切りの匂わせも何も無いのに、2話見てもキャラクターあんまり掴めてないところから言うと開始30分で12人救ってキャラ紹介完璧で政治の対立も説明終えた日曜劇場はやっぱり強い
#TOKYOMER — 葉 (@you__you5) July 4, 2021
同じ人と思えない演技派、花子とアンも素敵だった…
でも最近は真面目な顔をしてるとなんか少し笑ってしまうんだ、すみません😅#TOKYOMER#今日から俺は#花子とアン pic.twitter.com/l6nA2YrvIr — 椿 (@camellia_rossa) July 4, 2021
厚生労働大臣から都知事になったのね。 BGの石田ゆり子さんとても良かった。#TOKYOMER#石田ゆり子 pic.twitter.com/EcNkkmnmjD
— ゆな (@dEFRLfuwkKp73lU) July 4, 2021
この2人が兄弟ってめっちゃ説得感ある…纏ってる雰囲気が柔らかくて温厚な感じで、佐藤栞里ちゃん演技してるの初めて見たけどナチュラルな存在感で良いな、
#TOKYOMER pic.twitter.com/rqsW9wuMTo — 🐰@ドラマ垢 (@0000_sukinakoto) July 4, 2021


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