【TOKYO MER】1話ネタバレ!救える命を取りこぼすな救命の意義

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TOKYO MER~走る緊急救命室~

ドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」が7月4日(日)からスタート。主演を鈴木亮平さんが演じています。

第1話、待っていては救えない命がある

「TOKYO MER」1話視聴率

「TOKYO MER」第1話が放送されました。気になる視聴率は、14.1%でした!

「TOKYO MER」1話あらすじ

MERで命を救え!

救命救急チーム『TOKYO MER』が発足された。事故・災害・事件、あらゆる現場に駆け付けることになる。

バス事故の通報が入った。チームが現場に急行すると12人のケガ人が出ていた。喜多見は、危険なバスの中に入り込んだ。

トラックに閉じ込められた患者のオペを行う。運転手は事故の原因を作っていた。死者ゼロに抑えることができた。

「国と東京は仲が悪い、国は私が立ち上げたMERに失敗の烙印を押したがっている。」

東京都知事・赤塚梓はMERを立ち上げた。厚労大臣・白金眞理子はMERを潰すため音羽を潜り込ませていた。

「音羽先生もMERは必要だって思ってますよね。上野さんを助けたとき、嬉しそうだったじゃないですか。」

危険な現場に向かう医師

喜多見の家でバーベキューを行う。MERメンバーの親睦会を兼ねていた。

「このチームがいるだけでみんなが安心する。TOKYOMERは、そんなチームにしたいと思っています。」

上野の娘が会いに来る。事故は子どもが飛び出したことによるモノだった。上野は公表しないことを望んだ。

ガスの処理場で異常を見つける。喜多見は審査会を欠席して、MERで現場に向かってしまう。

喜多見は爆発事故に巻き込まれてしまう。そこへMERメンバーが駆けつける。消防隊も来て救護テントが張られる。

ガスが引火して爆発が起こる。消防隊員が取り残された。喜多見は現場に向かってしまう。

「安全なところにいるだけでじゃ、救えない命もあるんです。」

「TOKYO MER」1話感想

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