喜多見の妹・涼香は、爆発事故に巻き込まれて命を落とした。
最終話、伝説に消えた勇者たち、MER最後の戦い
「TOKYO MER」最終話話視聴率
「TOKYO MER」最終話が放送されました。気になる視聴率は、19.5%でした!
今まで逆らえなかった天沼さんに、「私はMERの医師ですから」って言い放った音羽先生めちゃめちゃかっこよかった😭😭😭😭😭😭 そして、その後のネクタイ外しながらはしって現場向かう姿も最高です😭😭😭😭😭😭😭😭😭 #TOKYOMER pic.twitter.com/pzgJmuP4aS
— 狩矢 (@_zttak_) September 12, 2021
「TOKYO MER」最終話あらすじ
危険を冒して誰かを助けることは間違っている。喜多見は涼香を救えなかったことで失意の中にいた。
MERの審議会の日、エリオット・椿が爆発事故を起こす。最後の仕事になるかも知れない、MERは出動した。
「今の日本に必要なのは、誰かのために全力で頑張ることができる彼らのような存在です。」
MERは存続させるべきだ。音羽は爆発現場に向かう。厚生労働大臣・白金は赤塚に代わってMERに指示を出す。
「怖いんだ、涼香は俺のせいで死んだんだ。」
千晶はイヤホンを渡す。命を助けるために世界中を飛び回った、涼香の死は悲しくても乗り越えるしかない。
新たな爆発事故が起こる。ガスが充満する中で救助に向かう。音羽は意識を失いそうになる。そこに喜多見が来る。
「みなさん、医師の喜多見と言います。重症の患者さんから順番に搬送しますね。」
椿は喜多見の大切なものを狙っている。警察はMERにいる椿に銃口を向け2発撃つ。喜多見は撃たれた椿を助ける。
「目の前にいる患者をみすてたら、俺は医者ではいられなくなる。」
「TOKYO MER」10話感想
それでも人は、なぜ「人の命を救いたい」と願うのでしょうか。 答えのない問いに、全員で挑んだ最終回でした。 ご視聴いただいた皆様、「TOKYO MER」全11話、お付き合いいただき本当にありがとうございました。 (1/4)
— 鈴木亮平 (@ryoheiheisuzuki) September 12, 2021
天沼に対する視聴者の声 #TOKYOMER pic.twitter.com/aUiHhzdDqa
— ぱんだ。 (@pannnda__pann) September 12, 2021
この方も最高にかっこよかったっていうのを忘れないように。#TOKYOMER pic.twitter.com/gcmu6WB6p1
— まな (@yuriko_mn625) September 12, 2021
涼香を想う涙🥲やっぱり音羽先生は好きだったんですよね、、、🥺 #TOKYOMER pic.twitter.com/9C6ufFl1uI
— sonomi (@sonomi34663851) September 12, 2021


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