【おかえりモネ】65話ネタバレと感想!トラックの風にのった鮫島のラストラン

朝ドラ「おかえりモネ」

ラスト6週目、トラックに風が吹いた。鮫島はプランBに切り替える。ラップは徐々に上がって行った。

第65話、信じる気持ちの強さが奇跡を起こす。

「おかえりモネ」65話視聴率

第13週「風を切って進め」第65話が8月13日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「おかえりモネ」65話あらすじ

スポーツ気象を活かした車いすマラソン、最後は鮫島の人間力にかかる。タイムは55分06秒だった。

「アスリートはな、ここまでやったっていう自信が大事やねん。」

鮫島は、最初からブランBで行くと決めていた。みんなが祝福してくれた。菅波も駆けつけた。

「一緒にいてくれて、ありがとう。永浦さんがな、感覚って言ってくれた時ホンマは嬉しかったんや。」

いつも一緒にいた百音のことを誰よりも信頼していた。結果が良かったことに菅波もホッとしていた。

「何があったんですか?私ばっかり聞いてもらって、先生のこと何も知らないのが…。」

菅波は新人の頃、40代の男性の患者を看ていた。ホルンの演奏家で肺の機能を残すことを希望していた。

オペ前に気になる所見が見つかり、主治医は化学療法を勧める。菅波は反対した。患者の病気は進行していた。

「菅波先生が言うんだから大丈夫だって。バカですよ、こんな経験もない医者の言うことを聞くなんて。」

百音は菅波の背中をさすった。

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朝ドラ「おかえりモネ」65話感想

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