【ちむどんどん】12話ネタバレ!暢子の仕事は雑用とお茶くみ

本記事のリンクには広告がふくまれます。

朝ドラ「ちむどんどん」

暢子の就職がダメになってしまう。賢秀が海で殴った相手は、暢子の就職先の息子だった。

第12話、継ぎはぎだらけの洋服。

「ちむどんどん」12話視聴率

第3週「悩めるサーターアンダギー」第12話が4月26日火曜日に放送されました。気になる視聴率は、15.9%でした!

「ちむどんどん」12話あらすじ

名護にある『眞境名商事』、暢子は学校を休み謝りに向かう。

「面接の時は会議室だったから、実際の職場ってこんな感じかってちむどんどんしてました。」

賢秀が頭を下げに来ないことを指摘される。暢子の仕事は雑用とお茶くみ、不満げな顔を見せた。

「音楽好きなの?何か楽器できる?ずっとそこで見てるワケ?」

歌子はピアノの練習を見ていた。音楽は魂の叫び、音楽教師の下地恭子は歌子に何かを感じた。

喜納金吾は良子に想いを寄せていた。しかし、良子にはその気がなかった。

「学園祭のキャンプファイヤーで踊りましたよね。」

良子は継ぎはぎのある洋服を着ていた。給料は家に入れている、好きな洋服を買う余裕はなかった。

朝ドラ「ちむどんどん」12話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました