【鎌倉殿の13人】8回ネタバレと感想!頼朝が鎌倉へ仮御所から見える景色

鎌倉殿の13人

源頼朝は、実力者である上総広常と千葉 常胤 を味方にして房総半島を制圧していた。

第8回 いざ、鎌倉

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「鎌倉殿の13人」第8回視聴率

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「鎌倉殿の13人」第8回あらすじ

畠山重忠が降伏してくる。北条義時は仲間に入れようとするが、反対する者も多かった。しかし、頼朝は畠山に先陣をきらせる。

「これまでどちらにつくかハッキリしなかった豪族が方々から集まり、今や大軍勢。」

義時の父・時政は、武田信義に会っていた。頼朝への手紙を持ち帰り、鎌倉で合流することになった。

「みなみな長旅、まこと大義であった。」

頼朝は下人たちと一緒に酒を飲みかわす。不満を持っていた者たちは喜んでいた。10月6日頼朝は鎌倉に入った。

「この様子、兄上に見せたかった。」

義時は亡き兄・宗時に思いをはせる。頼朝は政子が鎌倉に入るのを1日伸ばした。亀に会うためだった。その頃、頼朝の弟・義経は鎌倉に向かっていた。

翌日、政子は頼朝に再会する。鎌倉の仮御所から見える景色は美しかった。京に攻め込み平家を滅ぼす、頼朝は決意していた。

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「鎌倉殿の13人」第8回感想

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