【その女、ジルバ】6話ネタバレと感想!謎のイケメンに四十女が胸キュン

その女、ジルバ

年末の繁忙期に新の働く倉庫も忙しかった。みかが辞めてしまい感傷に浸る暇もなかった。

第6話、聖夜ロマンチックは突然に、イケメンにシジュー娘胸キュン!?

「その女、ジルバ」6話視聴率

「その女、ジルバ」6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「その女、ジルバ」6話あらすじ

最高のクリスマス

みかは会社を辞めて島根に帰ってしまった。出雲大社のお守りを新とスミレのために送ってくれた。

『OLD JACK&ROSE』ではクリスマスパーティーが行われる。新はスミレを招待した。スミレが嬉しそうな姿を見て幸せだった。

テーブルにはケーキが並び、ホステスたちはコスプレした。オシャレをしたスミレや常連客が集まった。

常連客は家族を連れて来て。おじ様たちはラインダンスを披露した。クリスマスの夜は、盛り上がっていた。そこに一人の男が訪れる。

突然訪れたイケメンは新に花を渡した。石動は新に花束を渡そうとするがタイミングを逃してしまう。

「一人で帰るのは寂しい。」

石動はスミレを送って行くことになる。その帰り道、石動はスミレを抱きしめる。

謎のイケメン

翌日、恋をした運命の人に出会った。新に嬉しそうに話すスミレだった。自分のことのように嬉しかった。

お店で銀のブレスレットを見つける。それは幸吉がジルバにプレゼントしたモノだった。ジルバはブレスレットを大切にしていた。

年末になって新はバーの掃除を手伝うことになる。幸吉にジルバママの話をしてもらう。

「景気がいいようにハイカラな名前を付けたんだ。おまえさん、ジルバに似ているな。」

新が入ってお店は生き返った。幸吉は感謝していた。新もお店との出会いに感謝していた。

「ジルバは9年前に死んだよ、あんたあの時の坊やだろう。」

そこにまたイケメンがやって来る。ジルバのことを知っていた。

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「その女、ジルバ」6話感想

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