新は、『OLD JACK&ROSE』で見習いホステス“アララ”として働き出した。
第2話、女を磨いて背筋をピンッ!?話題の高齢熟女たちが今夜も金言
「その女、ジルバ」2話視聴率
「その女、ジルバ」の2話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!
おはようございます~✨ きょうは 「その女、ジルバ」第2話👠
社交ダンスをされている方が 注目されいてるとのこと、大変嬉しいです💓 今回は新(#池脇千鶴)がダンスを習得するよ✨ 人生を楽しめる大人になる第一歩! ぜひご覧ください🍻 pic.twitter.com/2wB7kCEWF8 — 東海テレビ (@tokaitv) January 15, 2021
「その女、ジルバ」2話あらすじ
ダンスホールで相撲?
ホステスとして働きだした新は、昼間の職場でも明るく前向きに過ごせた。
初代ママ・ジルバは、どこか新に似ていた。 スミレは新をつけていた。JUZOの写真を隠し撮りした。
「アララ、ご飯炊いて。」
お店では、おにぎりが振る舞われた。突然、店内が暗くなった。静かな音楽と共にダンスタイムが始まった。ダンスの経験がない新は、まるで踊れなかった。
「まるで相撲だな。」
マスターの幸吉は、新にダンスの特訓を言い渡す。女としての自信を取り戻すため、幸吉はダンスのインストラクターを呼んでいた。
自信を取り戻せ
くじらママたちは、ダンスホールで働いていた。踊れないと生きていけない時代を過ごしていた。
「戦争孤児だったの、幸ちゃんも私も。ジルバに救われたようなモノよ。」
新は、幸吉とジルバを踊る。幸吉のリードがうまく、新は心まで軽く踊ることができた。
スミレは極秘文書を見てしまう。退職者リストには新の名前があった。
ダンスタイムが始まった。新は、花山とうまく踊ることができた。接客が好きだった自分を思い出す。初めての給料日、心から嬉しかった。
「踊り教えてあげようか?」
ジルバは幸吉にダンスを教えた。幸吉の初恋だった。新は自分へのご褒美に洋服を買った。スミレは新のリストラの話を持ち出した。
「その女、ジルバ」2話感想
#その女ジルバ 社交ダンスとか、楽しいこと覚えたら一生の財産になりそう。
— 有間しのぶLINEとビームで連載中 (@arimashinobu) January 16, 2021
リストラ候補多いな… って写真保存してるんかい!! 未練がましいな!!#その女ジルバ
— 冬 (@nokeyotsu) January 16, 2021
#その女ジルバ やっぱり元気が出るドラマだな とりあえず背筋だけでもなるべく伸ばすようがんばろ
— べえこ (@be_ko_245) January 16, 2021
あとは #その女ジルバ もじんわり優しくよかったです。40歳、どん底の誕生日から始まる再生の物語。本当、場所を少し変えてみるだけで、自分の見られ方とか変わることあるし、擦りきった自尊感情が回復されるのもよくわかる。楽しくてたくましい人生の先輩に出会える幸福。草笛光子さまは永遠の憧れ。
— 横川良明✏️推しを愛する日々を綴ったコラム本が発売中! (@fudge_2002) January 15, 2021


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