【漂着者】6話ネタバレと感想!未来を変えるヘミングウェイの予知能力

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漂着者

13人の園児は、琴音の家から発見される。琴音を監視していた公安は、外務省の指示で撤収していた。

第6話、ヘミングウェイの予知能力はホンモノ。

「漂着者」6話視聴率

「漂着者」第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「漂着者」6話あらすじ

『しあわせの鐘の家』の代表・ローゼン岸本は、琴音の家に出入りしていた。柴田はローゼンの元に向かった。

「琴音は、いとこなんですよ。」

柴田は警察に連れて行こうとするが、宮部総理大臣に止められる。新谷詠美は漁港に来ていた。

「足首に刺青した男の仏さんは、何人か流れてきたかな。」

ローゼンは、宮部とヘミングウェイの公開討論会を開こうとしていた。ヘミングウェイは疑問を持つ。

後宮は第六感について研究していた。ヘミングウェイには、予知能力があるのかも知れない。

新谷と橋は討論会に向かう。柴田はヘミングウェイの警護についていた。

「残念ながら宮部総理は、これからの未来は何の役にも立たない。総理、あなたはもうすぐ死ぬんです。」

宮部はシャンデリアが落下して死亡する。ヘミングウェイの予言は当たった。

「漂着者」6話感想

 

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