【ちむどんどん】96話ネタバレ!店も子育ても1人でやってはダメ暢子の判断

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朝ドラ「ちむどんどん」

暢子と和彦は病院に来ていた。妊娠2ヵ月、2人に新しい家族ができた。

第96話、暢子の妊娠。

「ちむどんどん」96話視聴率

第20週「青いパパイヤを探しに」第96話が8月22日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、15.2%でした!

「ちむどんどん」96話あらすじ

「延期、お店のオープンは延期しなさい。この店に戻って経理の仕事をしなさい、時期が来たら産休をとって元気な赤ちゃんを産む。」

暢子の妊娠を聞いた房子は、独立開店を反対した。暢子は母・優子のところに連絡をする。

「お店も子育ても1人でやってはダメ、反対する人の話にもちゃんと耳を傾けて。何があってもウチは暢子の味方だからね。」

本人がやりたいことを信じてあげるしかない。優子の気持ちは変わらなかった。暢子はみんなに相談する。

「私も両立できると思っていたの。上の子がお腹にいるときは戦争の真っ最中、この人も出征して代わりに会を切り盛りして、現場にも出て。」

三郎と多恵も応援してくれた。その頃、良子は子どもたちの給食のことで話し合っていた。

「この村の野菜はでーじおいしい、それを今の子どもたちに伝えたいんです。勉強するだけじゃない、山原のいいところを知って欲しいんです。」

和彦と暢子は、妊娠の報告をするため重子に会う。東洋新聞を辞めたことで離婚をするよう迫られる。

朝ドラ「ちむどんどん」96話感想

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