【団地のふたり】9話ネタバレ!ずっと一緒にいたい娘を心配する親心

本記事のリンクには広告がふくまれます。

団地のふたり

団地の建て替えの話が進んでいた。そんなある日、野江の母親・節子が倒れてしまう。

第9話、「ずっとここに住みたい」

「団地のふたり」9話視聴率

「団地のふたり」の第9話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

50代・実家暮らし・独身、2人は保育園からの幼なじみ。団地に戻って来た2人の友情の物語です。

「団地のふたり」9話あらすじ

それぞれの想い

節子は軽い脳梗塞だった。右手と足がしびれる。厚志は同居することを勧めた。

野江、本当はずっとここに住みたい。死ぬならここで死にたい。

野江の父親・昌夫は、新しいマンションを考えていた。それは、野江の将来のためでもあった。

私ね、息子の家に行くことにした。たぶんもうここには戻って来ない。

佐久間は一人暮らし、息子と一緒に住むことを決めた。

ここを出て行かなかったのは、ここが好きだったからなのよね。

佐久間の送別会が開かれた。翌日、野江と奈津子は見送った。

やっぱり静岡に行くことにした。それが現実的かなって。ごめんね。

野江は仕事も失っていた。団地がなくなることで奈津子とも離れる。夕暮れが寂しさを誘った。

「団地のふたり」9話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました