【団地のふたり】2話ネタバレ!野良猫を守れ人との出会いと繋がりは奇跡

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団地のふたり

50代の野江と奈津子は、団地では若手と呼ばれていた。休みの日は網戸の張替えを頼まれて忙しくしていた。

第2話、「幼なじみ」

「団地のふたり」2話視聴率

「団地のふたり」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

50代・実家暮らし・独身、2人は保育園からの幼なじみ。団地に戻って来た2人の友情の物語です。

「団地のふたり」2話あらすじ

3人でいた思い出

福田陽子は、芸達者で妖艶な姿が男を惹きつけた。野江と奈津子は網戸の張替えに来ていた。

喫茶『まつ』でホットケーキを食べる。奈津子は不用品が高値で売れる。野江の兄が残したお宝が人気だった。

奈津子が家にいると小学生・春菜が入って来た。引っ越してきたばかりで棟を間違えてしまった。

シングルファザーで訳ありが越してきたって。親子関係がうまく行ってないのかしらって。

春菜はネコに餌をやっていた。奈津子が近づくと逃げ出す。団地では野良猫の餌付けが問題になっていた。

クレーマー東山は組合に報告する。野江の父親・昌夫は理事長をしている。一時的に引き取ることになった。

覚えてる?そらちゃんが団地に戻って来た時のこと?3人でこっそりネコを隠してさ。

2人の同級生・そらは小児がんになって、入退院を繰り返す。ネコを連れて病院に行く。その翌日、そらは亡くなった。

ネコは厚志が預かることになった。名前は、みーちゃん。春菜といると、そらと3人でいる日を思い出した。

「団地のふたり」2話感想

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