【団地のふたり】6話ネタバレ!怒りっぽいのは性格なの更年期なの

本記事のリンクには広告がふくまれます。

団地のふたり

野江は更年期のことでイラついていた。気の持ちようで変わる。先輩たちに教えてもらった。

第6話、「更年期」

「団地のふたり」6話視聴率

「団地のふたり」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

50代・実家暮らし・独身、2人は保育園からの幼なじみ。団地に戻って来た2人の友情の物語です。

「団地のふたり」6話あらすじ

いろいろある年頃

野江の父・昌夫が耳鳴りがする。大きな病院で診てもらうことになった。

奈津子は、春菜の父・賢一から呼び出される。何やら相談があると言われた。

春菜も10歳になりまして、そういう年頃じゃないですか?なんか自分から言い出すのも変態と言われそうで。

生理用品についての相談だった。母親代わりになって欲しい。奈津子は引き受けた。その様子を福田が見ていた。

何か大変そうだし、お腹とか痛くなるんでしょ?

春菜は学校で勉強していた。最近話をしなくなった父親を心配していた。野江の部屋には再検査の書類があった。

ケンカしちゃったの、あいつと。何かいちいち腹立つんだもん。

野江は元夫に会った。野江は検査のことを隠していた。結果は何ごともなかった。

「団地のふたり」6話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました