野江は更年期のことでイラついていた。気の持ちようで変わる。先輩たちに教えてもらった。
第6話、「更年期」
「団地のふたり」6話視聴率
「団地のふたり」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!
50代・実家暮らし・独身、2人は保育園からの幼なじみ。団地に戻って来た2人の友情の物語です。
「団地のふたり」6話あらすじ
いろいろある年頃
野江の父・昌夫が耳鳴りがする。大きな病院で診てもらうことになった。
奈津子は、春菜の父・賢一から呼び出される。何やら相談があると言われた。
春菜も10歳になりまして、そういう年頃じゃないですか?なんか自分から言い出すのも変態と言われそうで。
生理用品についての相談だった。母親代わりになって欲しい。奈津子は引き受けた。その様子を福田が見ていた。
何か大変そうだし、お腹とか痛くなるんでしょ?
春菜は学校で勉強していた。最近話をしなくなった父親を心配していた。野江の部屋には再検査の書類があった。
ケンカしちゃったの、あいつと。何かいちいち腹立つんだもん。
野江は元夫に会った。野江は検査のことを隠していた。結果は何ごともなかった。
「団地のふたり」6話感想
#団地のふたり
— Takahashi Izumi (@t3816) September 8, 2026
前半は田川が娘の初潮問題で狼狽するが既に娘が知識を習得していて取り越し苦労だったことを描き後半は奈津子の乳がん検診結果が要精検だった。婦人科考証があるので問題ないのだろうが、検査結果は婦人科ではなく乳腺外来だと思う。あのクラスの病院ならばとの思いが頭をよぎる。 pic.twitter.com/IZwqZ9PKza
このどんな結果でも親友として寄り添うつもりって気持ち、羨ましいすごくいいな。#団地のふたり
— シマウマしましま(再) (@EnnnnS55439) September 8, 2026
ノエチ、たまにご飯を作れば父に「胃薬飲んどこう」と不安がられ、部屋を片付けたら母に怯えられ。#団地のふたり
— ずぼら堂 (@zuboradou) September 8, 2026


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