【団地のふたり】4話ネタバレ!愛してくれる人と一緒にいた方がいい

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団地のふたり

奈津子は、韓国製のパックをする。コンビニで働くユンに会うためだった。

第4話、「初恋の人」

「団地のふたり」4話視聴率

「団地のふたり」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

50代・実家暮らし・独身、2人は保育園からの幼なじみ。団地に戻って来た2人の友情の物語です。

「団地のふたり」4話あらすじ

森山の恋人

団地の8号棟でボヤ騒ぎがある。野江と奈津子は、顔にパックをしたまま駆けつける。

あの二人にお願いしたいことがあって、ご相談したいことが…。

森山リュウは、フラワーアーティストをしていた。一緒に暮らしていた人が出て行った。話を聞いて欲しかった。

お二人は僕たちの理想だったんです。

非常ベルを鳴らした日に出て行ってしまった。田舎に帰ることになった。メールだけを残して消えた。

私たちは幼なじみで、いろいろあってまた戻って来たの。

森山の暮らしたのは男性だった。野江は近くの喫茶店に誘う。隠しごとばかりの人生に疲れていた。

私もいたの、結婚まで考えた人。京都の人だったんだけど、諦めきれなくて行ったの。

野江の母親・節子はフラれてしまう。愛してくれる男と結婚した。会いに行くことを勧めた。

森山の恋人は、実家の後を継ぐために戻った。森山の将来を考えての決断だった。

「団地のふたり」4話感想

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