【ラストノート】8話ネタバレ!年齢差を感じさせないほどの優しい支え

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ラストノート

澄晴を返して欲しい。葵は莉奈に待ち伏せされる。澄晴は絵画教室で働くことになった。

第8話、「現実が恋を阻む…あなたを諦めたくない…」

「ラストノート」8話視聴率

「ラストノート」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、3.7%でした!

交わるはずのない世界で生きていた二人は、静かに出会い惹かれあう。大人の純愛ドラマです。

「ラストノート」8話あらすじ

自分を信じて

莉奈は、澄晴との未来を考えていた。大人なら現実を見るべきだ。莉奈は怒っていた。

葵さんのお陰で、俺自分の人生取り戻そうって思えたんだよ。やり直せたんだよ。

澄晴と葵が一緒にいると眞澄が来てしまう。別れて欲しい、俺はもう長くないんだ。澄晴は追い返してしまう。

絵画教室では澄晴に似た生徒を見つける。いい刺激を受けてキャンパスに向かった。

本気なんですか?葵のこと。簡単なことではないですよ、50歳の人とつきあうってことは。

奥田は莉奈のことを話す。会社に乗り込んできた。葵は澄晴に話すことができなかった。

自分の声が聞こえてる。信じるの自分のこと。私はそのことだけは分かってるから。

葵は澄晴に言ったことがある。今の葵に必要な言葉だった。諦めたくない、二人が出した答えだった。

眞澄は緩和病棟に入ることが決まっていた。静かにひとりで逝くこと、それが息子にできることだと思っていた。

「ラストノート」8話感想

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