【ラストノート】3話ネタバレ!葵の諦めきれない夢と重なる想い

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ラストノート

葵は、澄晴の父親から声をかけられる。同じ頃、優子は澄晴と待ち合わせをしていた。

第3話、「もう忘れたくて…全部終わらせたはずなのに」

「ラストノート」3話視聴率

「ラストノート」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、3.2%でした!

交わるはずのない世界で生きていた二人は、静かに出会い惹かれあう。大人の純愛ドラマです。

「ラストノート」3話あらすじ

自分の声は聞こえる

葵には若い男がいる。元夫・奥田は、スナックで働く優子に探りを入れた。

色素沈着しちゃうな、目元こすると色素沈着するなって。はい、これ。優しく吹いて。

ホテルで木嶋莉奈に会う。葵は会社のウェットティッシュを渡した。澄晴はアート購入者を探していた。

時々、君のこと考えてたよ。初めて世界を見たような目を輝かせて。教室は変わらずあるから、いつでも来て。

澄晴は絵画教室の恩師・二宮に会う。家に戻ると父親が待っていた。俺を否定するのか?過去をひきずって生きていた。

『椿香料株式会社』では、自社ブランドを立ち上げる。50周年の記念に発表される。葵は諦めた夢を思い出した。

自分の声は聞こえてる?自分のこと信じるの、じゃないと後悔する。私はそのことだけは分かってるから。

澄晴は葵に連絡した。もう二度とかけない。そして、優子に絵画を売るため呼び出した。

ごめんなさい、俺あなたに恋愛感情はないです。全部ウソでした。本当にごめんなさい。

葵はピオニーの絵を見ていた。この絵が好きなの。澄晴は160万円を返す約束をした。

「ラストノート」3話感想

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