【ラストノート】4話ネタバレ!くちなしの花の匂いは葵の過去を重ねた

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ラストノート

澄晴は、会社を辞めて父親への示談金も拒否した。葵に160万円を返すと決めていた。

第4話、「今この瞬間、願う事…あなたと一緒にいたい」

「ラストノート」4話視聴率

「ラストノート」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、3.5%でした!

交わるはずのない世界で生きていた二人は、静かに出会い惹かれあう。大人の純愛ドラマです。

「ラストノート」4話あらすじ

澄晴が好きな人

これだという生き方を見つけたい。澄晴は、アルバイトを掛け持ちしていた。大変でも楽しかった。

本当はさ、保育士になりたくて学校通ってたんだけど。家のゴタゴタがあって辞めちゃって。

葵は莉奈に会う。ベビーシッターをしていた。正論も共感もうざいときがある。葵の見守るだけが良かった。

澄晴の家に優子が来る。俺には好きな人がいる。優子の気持ちには答えられない。

毎日、いろいろバイトしてコツコツ貯めたんです。キレイな金です。案外、楽しいんですよ。

平野龍太はチームリーダーになっていた。優子は澄晴のことが知りたくて、ギャラリーに行く。相手にされなかった。

澄晴も自分に合う相手を見つければいいものを。女だよ、いるだろう澄晴が惚れ込んでる女。

眞澄は澄晴の家に行った。葵の話をしてしまう。潮風テラスで会えませんか?澄晴は葵を呼び出す。

ハンバーガー?ごめん食べて来ちゃった。ううん、頂く。

葵は腰の痛みを感じる。澄晴に家まで送ってもらった。コンビニでくちなしの花を買う。葵は微かな匂いを感じた。

「ラストノート」4話感想

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