【ラストノート】9話ネタバレ!二人でいる未来は描けない葵の決断

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ラストノート

澄晴はコンペに参加することになった。花の香りが分かるようになった葵は、新ブランドの手伝いをしていた。

第9話、「父の最期の願いにあふれる涙…幸せの期限」

「ラストノート」9話視聴率

「ラストノート」の第9話が放送されました。気になる視聴率は、3.6%でした!

交わるはずのない世界で生きていた二人は、静かに出会い惹かれあう。大人の純愛ドラマです。

「ラストノート」9話あらすじ

葵のウソ

落ち着いたら二人で旅行に行こう。地図アプリで行きたいところを共有する。

葵が病院に行くと優子を見かける。緩和病棟の病室には、樋口眞澄と書いてあった。

いいんだよ、恨まれたまま死ぬのがいい。大事な人を見送るのは、澄晴にはもうあんな思いさせたくない。

葵は澄晴と別れることを決めた。ずっと無理をしていた。行きたい場所も違う。別れた夫と復縁する。ウソをついた。

澄晴くんと別れました。私とでは家族のいる未来は望めません。話して下さい、澄晴くんに。

眞澄は連絡をした。余命1ヶ月、澄晴の気持ちは複雑だった。自分を信じて、葵の言葉が背中を押した。

葵は莉奈に会う。ごめんなさい。一緒にいたら可能性を狭める。葵は別れたことを告げる。

俺が頼んだんだ。俺が一ノ瀬さんに別れてくれって。みんないなくなって一人残されるお前が心配で。

人はそんなに簡単にいなくならない。心の中に残り続ける。澄晴は幸せだった。

「ラストノート」9話感想

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