【リーガルビート】7話ネタバレ!優しさは辛さを超えられない教育係の責任の重さ

本記事のリンクには広告がふくまれます。

リーガルビート-逆転の法廷-

宮内琴美は、研究用のマウスを全滅させてしまう。研究室から損害賠償を求められる。

第6話、「不可解な研究室の闇暴け!」

「リーガルビート-逆転の法廷- 」6話視聴率

「リーガルビート」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

吃音のある弁護士は、ラップによって自己表現して行く。うまく話せない新人がみせる逆転劇が見所です。

「リーガルビート-逆転の法廷-」6話あらすじ

研究室の小さなマウス

琴美はASD、自分の特性を理解した上で働いていた。星は配慮があったかどうか調べる。

彼女が辞めたとたん、研究費の増額が決まったそうで。あのご令嬢のお陰って言うウワサです。

神田祥子は親会社の重役の娘。実績も論文も出していない。宮内のミスは考えにくい。上司の笹倉との仲は悪かった。

泰智は防犯カメラを確認する。飼育室に入った人はいなかった。ログを見ると自動消去になっていた。

宮内は慰霊祭に出席した。研究用のマウスも大切にしていた。奥寺が法廷に立つ。

研究データは入れ替えられたものだと思います。無関係なマウスを死亡させたことになります。

奥寺は大きな箱を運んでいた。泰智はマウスのDNAを調べていた。マウスの発注もしていた。

マウスを誤って死亡させたのは、奥寺さんではありませんか?

教育係の奥寺はストレスを感じていた。宮内に指示を出すため何度も手が止まった。奥寺は罪を認めた。

「リーガルビート-逆転の法廷-」6話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました