鈴鹿央士が出演する「リーガルビート 」が放送スタート!泰地空は、『雪村法律事務所』で弁護士をすることになった。
第1話、「卑劣なパワハラに逆転勝利!」
「リーガルビート-逆転の法廷- 」1話視聴率
「リーガルビート」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!
吃音のある弁護士は、ラップによって自己表現して行く。うまく話せない新人がみせる逆転劇が見所です。
「リーガルビート-逆転の法廷-」1話あらすじ
理不尽さには声を出せ
鈴原明子は、『統和企画』で働いていた。脳梗塞になった母親の介護と両立。ある時、重要なコンペでミスをして退職することになってしまう。
何か理不尽なことを言われたのなら、あなたは怒っていい。
企画部の部長・稲本が法廷に立つ。泰地は言葉が出てこなく立ちすくむ。星が代わって尋問した。
あなたが彼女にコンペを任せたのは、彼女の仕事量を増やし、介護と両立を困難にし退職へと追い詰めるのが目的だった。
小坂が証言台に立つ。ふわっとシュガーの広告は事前に代わりを用意していた。
父と離婚して、母はひとりで私を育ててくれた。だから私が面倒みるって決めたのに。
鈴原を引き抜こうとした会社があった。その会社の人事担当者は、稲本に会っていたことが分かった。
今の会社にいたら彼女が潰される。せめて彼女には、もっと働きやすい会社を見つけて欲しかった。
稲本は会社の指示で動いたと認めた。傷つけることをした。鈴原に頭を下げて、一からやり直すと決めた。
「リーガルビート-逆転の法廷-」1話感想
ドラマ #リーガルビート 初回。
— SAKA (@silverwaxrecord) July 25, 2026
吃音があるがラップしてる時は大丈夫な若手弁護士。
まさかと思ったらほんとにラップで法廷弁論始めてドン引き(笑)
トンデモ設定なのが好きな人向けで自分はもう無理ですw
初回ゲスト相武紗季を久々に観られたのだけが収穫でした。 pic.twitter.com/M8YdcywPNw
#リーガルビート おもしろかった!雪村法律事務所が良い職場すぎる。ラップを介せば自分の気持ちを言いやすいというキャラ設定はエンタメ的だけど、そんな泰地に向けられる奇異の目とか空気感は結構リアルに描かれてるのかな〜と思ったり。今後も楽しみ
— もぽん (@pkb_f1ower) July 28, 2026
面白かった。鈴鹿くん演技上手い。ドラマのタイトルはそういうことだったのか
— MIYAKO (@miyako3104) July 25, 2026
稲垣吾郎氏、一言でいえば“自然”。本当にああいう性格の人が思いつくまま話している感じ。長台詞も説明的で無く、聞きやすい。舞台で培ったものが活きてるんだなきっと。
これからのドラマ展開にも期待。
#リーガルビート


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