【リーガルビート】1話ネタバレ!ラップでカバーする吃音の弁護士・泰地空

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リーガルビート-逆転の法廷-

鈴鹿央士が出演する「リーガルビート 」が放送スタート!泰地空は、『雪村法律事務所』で弁護士をすることになった。

第1話、「卑劣なパワハラに逆転勝利!」

「リーガルビート-逆転の法廷- 」1話視聴率

「リーガルビート」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

吃音のある弁護士は、ラップによって自己表現して行く。うまく話せない新人がみせる逆転劇が見所です。

「リーガルビート-逆転の法廷-」1話あらすじ

理不尽さには声を出せ

鈴原明子は、『統和企画』で働いていた。脳梗塞になった母親の介護と両立。ある時、重要なコンペでミスをして退職することになってしまう。

何か理不尽なことを言われたのなら、あなたは怒っていい。

企画部の部長・稲本が法廷に立つ。泰地は言葉が出てこなく立ちすくむ。星が代わって尋問した。

あなたが彼女にコンペを任せたのは、彼女の仕事量を増やし、介護と両立を困難にし退職へと追い詰めるのが目的だった。

小坂が証言台に立つ。ふわっとシュガーの広告は事前に代わりを用意していた。

父と離婚して、母はひとりで私を育ててくれた。だから私が面倒みるって決めたのに。

鈴原を引き抜こうとした会社があった。その会社の人事担当者は、稲本に会っていたことが分かった。

今の会社にいたら彼女が潰される。せめて彼女には、もっと働きやすい会社を見つけて欲しかった。

稲本は会社の指示で動いたと認めた。傷つけることをした。鈴原に頭を下げて、一からやり直すと決めた。

「リーガルビート-逆転の法廷-」1話感想

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