【Tシャツが渇くまで】3話ネタバレ!好きなモノを共有できた惹かれあう二人

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Tシャツが渇くまで

咲子は、長野県警から連絡を受ける。事故の時、充はバスに乗っていなかった。捜索は中止された。

第3話、「苦手なもの」。

「Tシャツが渇くまで」3話視聴率

「Tシャツが渇くまで」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

二組の夫婦は、ある事故をきっかけに幸せだった日常が壊されていく。愛する人は第3金曜日に別の顔を持っていた。

「Tシャツが渇くまで」3話あらすじ

花火のチケットと水族館のチケット

樹生はレンタカーを借りる。咲子は直人に連絡をした。そろそろ行きましょう。その声が直人をイラつかせた。

私にどれだけ不満を持っていても直人くんには言わないと思いますよ。

サービスエリアでカレーパンを買っていた。かぼちゃが嫌いな充がまた買った。咲子には意外だった。

事情はまだ分かりませんけど、二人が一緒にいたのは事実だから。ごめんなさい。

咲子は家族として謝った。スマホのパスワードは充の誕生日。あずさの荷物が届く、中身はTシャツだった。

充の上着から花火大会のチケットが出て来る。カップルシートだった。咲子は花火大会が嫌いだった。

これ、カワイイでしょ。あずささんにもらったですよ。年寄りは暑さで死ぬんですって。

古書店の宮内は、あずさの荷物を届けに来た。水族館のチケットが出て来た。樹生は水族館が嫌いだった。

充のスマホのパスワードが分かった。ある時、喫茶『ひこうき』の電話に出てしまう。ごめんね、充の声だった。

「Tシャツが渇くまで」3話感想

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