咲子は充の私物を処分しようとした。そこへ充が家に戻って来る。樹生は殴りかかろうとした。
第6話、「証拠は?」。
「Tシャツが乾くまで」6話視聴率
「Tシャツが乾くまで」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!
二組の夫婦は、ある事故をきっかけに幸せだった日常が壊されていく。愛する人は第3金曜日に別の顔を持っていた。
「Tシャツが乾くまで」6話あらすじ
一番辛い言葉
さっちゃんと園田さんの旦那さんが元気で、ほっとしている。充は冷静だった。しかし、咲子は怒っていた。
充は長野の両親と暮らしていた。父親が亡くなり、ダメージを受けている母親を見て咲子が心配になった。
咲子と充は友人の結婚式で出会う。二人で飲みに行くと気が合った。結婚する予感はあった。
結婚してること無言でアピールできるなんて、すごいよね。
ずっと幸せが続くと思っていた。充の優しさに咲子は泣いてしまう。さっちゃんのせいじゃない。その言葉が一番辛い。
園田さんと二人が落ち着く、深い意味はないですよ。心乱されないってことなんで、ありがたいです。
3人で会うことになった。長野に二人で行ったのは、心細いからついてきてもらった。ただそれだけだった。
不倫なんてないです。毎月コインランドリーで会うだけです。
男女が二人でいたら不倫になるのか?咲子と樹生はどんな関係なのか?充は質問を返した。
「Tシャツが乾くまで」6話感想
#tシャツが乾くまで 次回予告
— eから (@qtB8HUsDy8uzk8c) August 7, 2026
充が戻ってきたのは、咲子がどうとかではなさそうだね。
咲子が途中泣き崩れてるけど、充は咲子の尊厳を傷つけるような行動をとったんだね。 pic.twitter.com/horI7SIs5n
咲子が充を最後は「あんた」呼びに変わったね。呼び方を気にしてたのに。そして、充は元々、失踪癖があったのか。でも失踪しなければ咲子と樹生が近づく事もなかったのに。あのコインランドリーを教えたのは充とあずさ。金10って展開になってきた。#tシャツが乾くまで
— kanabun-tro (@harurou) August 17, 2026
#tシャツが乾くまで
— eから (@qtB8HUsDy8uzk8c) August 15, 2026
最後、充のせいであずさは亡くなったような決めつけを咲子は言ってしまうし、完全に2対1の構図になっていた。
あずさが亡くなったのは事故のせいなのに。
咲子の”あんたは言葉を選んで”は、咲子幼少期にされた毒母の”お友達の選別”と結びついてる。


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