【ファーストクライ】7話ネタバレ!自分が生まれたからこそ出会えた命を大切にしたい

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ファーストクライ

光井明希はコインロッカーに捨てられていた。母親は神谷玲子かも知れない。倉田も確信めいたことを言う。

第7話、「私を捨てた母、私が向き合う命

「ファーストクライ」7話視聴率

「ファーストクライ」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、4.3%でした!

華やかなセレブ病院を舞台に、新たな命を守る母子救命救急班の奮闘を描くメディカル・エンターテイメント。

「ファーストクライ」7話あらすじ

生まれて来たことへの感謝

岸本一華は、先天性心疾患を抱えていた。母親に捨てられ、出産する自信がなかった。

教えて下さい。神谷院長が政治家になったら、誰が母子救命班を。そして、院長は誰がなるんですか?

神谷は力を持つために政治家になる。母子救命班は光井に預ける。神谷と握手をした。

磯崎修一は無精子症のため精子バンクを利用した。妻・美里は45歳で妊娠した。修一は暗い顔をしていた。

憎んでいるのに会いたい。期待されると応えたくなる。

光井は複雑な気持ちだった。藤堂は神谷を調べていた。コインロッカーで見つかった子は37歳、確信に迫っていた。

一華の母親は家庭を持っていた。子どもと手を繋いでいるところを見てしまう。

母親に対して憧れもあった。手を繋ぎたい、抱きしめて欲しかった。自分がして欲しかったことしてあげて。

美里は男の子を出産した。指を近づけると握った。一華は、母親の家に行く。

私は絶対にいなくならない。私が生まれなかったらこの子には会えなかった。だから、生んでくれてありがとう。

「ファーストクライ」7話感想

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