【ファーストクライ】5話ネタバレ!声が聞こえない助けて産科医の嘆き

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ファーストクライ

ネットカフェで暮らす上杉陽菜は、妊娠37週で受診に来る。ひとりで生む覚悟をしていた。

第5話、「最も恐れていた事態

「ファーストクライ」5話視聴率

「ファーストクライ」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、4.2%でした!

華やかなセレブ病院を舞台に、新たな命を守る母子救命救急班の奮闘を描くメディカル・エンターテイメント。

「ファーストクライ」5話あらすじ

院内感染の怖さ

入院患者3人が発熱した。新型インフルエンザの院内感染が疑われた。風俗で働く上杉が疑われた。

とりあえず俺たちも外にはでられない。院内封鎖、ロックダウンだな。

長坂も熱を出し隔離された。感染源は、上杉陽菜と特定された。コンシェルジュ・成宮は陽菜と話をする。

私も結婚する予定でした。相手は既婚者でした。職場に不倫のウワサが流れ退職しました。

母になる覚悟が成宮を強くした。陽菜の容態が悪くなる。光井は防護服で耳をふさがれているため聞こえない。

助けて、お願い力を貸して。絶対に助ける。

神谷が第一助手に入った。ふたりは阿吽の呼吸で胎児を取り出した。

感染源は、金沢彩音さまのご子息。東南アジアに父親と旅行に行っていた10歳の息子さんです。

未受診妊婦を受け入れている。その情報を流したのは、神谷の娘・香織だった。

これからはママ友だね。幼なじみのセレブ妊婦・亜美は、嬉しそうに笑った。

「ファーストクライ」5話感想

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