【団地のふたり】8話ネタバレ!お節介が命を救う頑固じじぃの感謝の言葉

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団地のふたり

団地の建て替えの話があった。住民は引っ越さなければならない。

第8話、「本音をぶつける2人」

「団地のふたり」8話視聴率

「団地のふたり」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

50代・実家暮らし・独身、2人は保育園からの幼なじみ。団地に戻って来た2人の友情の物語です。

「団地のふたり」8話あらすじ

自分の人生は自分が主役だ

福田に結婚の話があった。元カレの描いた絵を売って欲しい。奈津子は引き受ける。

みなさんには、建て替えについてアンケートをもらおうと思います。

団地の建て替えにはお金がかかる。住民たちは不安を抱えていた。

じじぃの家が変。家の前を通ったら何か音がしたんだよ。

東山の返事はなかった。救急車を呼び、ベランダから突入する。東山は倒れていた。熱中症の可能性があった。

君たちのお節介にはへきへきしたが、感謝せんでもない。

東山は朦朧としている中、手紙を渡していた。それを野江の父親に渡す。建て替えには賛成していた。

なっちゃんも野江ちゃんもご隠居さんみたいにしてちゃダメ。自分の人生は自分で切り開かなきゃ。人生の主役は自分よ。

福田は明るかった。ある日の夜、恋人の後をおいロスに行ってしまう。  

「団地のふたり」8話感想

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